人生をもっと快適に!“自分らしさ”をテーマに「働く世代」が輝くすべてをKuseKaRa ツールでサポートします

KuseKaRaブログ

KuseKaRa ツール のスペシャリスト KuseKaRaコーチ の眞橋今日子が人生や組織をもっと快適へと加速させるお役立ち情報を発信中!

a pic of torii gate

自信と自己肯定感とクリフトンストレングス®

こんにちは。

”自分らしさ”をテーマに「働く世代」が輝くすべてをサポートするハーモナイズコーチの眞橋今日子です。

ようやく念願のホームページを開設することができました。
この機会を得られたこと、サポートしてくださった方々に御礼申し上げるとともに、フル活躍してくれた私のストレングスTOP5(収集心×達成欲×調和性×慎重さ×学習欲)+目標志向にありがとう。
多くの方にご訪問いただけるよう魅力的なサイトに育てていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

  1. 目次
  2. ホームページをつくりたかった頃
  3. 思いもよらなかった気付き
  4. 伝えたいこと
  5. 自分を知るが第一歩

ホームページをつくりたかった頃

ホームページをつくりたい、と思ったのはもう何年も前のこと。
振り返ればアメブロを始めたのは2013年7月9日。
懐かしいなぁ~

タイトルは
”いまひとつ自分に自信が持てない人がいらしたら伝えたいコト”
ちょっと昔の記事ですがよろしければご覧ください。
アメブロ

「自らを信じずして誰が信じるか!」 
この日のブログにも書いていますが、自分に自信を持つことは、とても大切なことだとずっとずっと思っています。

その頃の私といえば、自分に自信を持てずに心が折れまくり、そんな自分にどんどん嫌気がさして、なんとか脱出したいともがいている頃でした。

思いもよらなかった気付き

ずっと自分は悪くないと思っていた。
自分はこんなに頑張っているのに、どうして認めてもらえないのだろう、どうしてわかってもらえないのだろうと。
そして、それを相手のせいにしていました。

ある出来事がありました。
ある方の著書を手にサインをお願いした時のこと。
「あなたの良いところはなんですか」と聞かれたのですが、頭の中がグルグル回ってなんにも出てこない。

きっとひとつやふたつはあったと思うのだけれど、、、
これをきっかけに、いかに自分が自分自身をちゃんと理解していないか、短所にばかり目を向けて生きてきていたのか、本当は自己肯定感なんて持っていなかったことに気付かされたのです。

伝えたいこと

私自身が長い間自分を信じることができずに苦しかったし、いろいろなことを周りのせいにして生きて来ていたから、今、自信を持てない、自己肯定感が持てない、どう生きていったらよいのかがわからずに心が彷徨ってしまってしまう方の気持ちにより寄り添えるのではないかと思っています。

どんなことがあったのか、気になる方はお声を掛けていただいてもいいですし、私が今に至る体験と活かしたメソッドを綴った本を書いていますのでお読みいただければと思います。

自分を知るが第一歩

まずは自分を知ることが第一歩。
キャリアカウンセリングもコーチングも提供いたしますが、主観という自分の思い込みの枠からいったん離れて、客観的な認知を得ることから始めると、スムーズな自己理解から”自分らしい”働き方や”自分らしく”生きていく道が最短で見つかる、と私は信じています。

私自身は少し遠回りをしてきてしまいましたが、この経験と得たスキルを用いて、必要とされる方のお役に立てることを願ってやみません。

自分を知るには、なにはなくともクリフトンストレングス®をお勧めします。
177問の質問に答えるだけで、自分のトリセツが速やかに入手できます。

クリフトンストレングス®についてはこちらをご参照ください。
クリフトンストレングス®

この記事をシェアする:

Share on facebook
Facebook
Share on twitter
Twitter
Share on pinterest
Pinterest
Share on linkedin
LinkedIn

この記事をシェアする:

Share on facebook
Share on twitter
Share on pinterest
Share on linkedin

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

お客様からこんなお声が寄せられています。

お客様の声

KuseKaRaブログ

KuseKaRa ツール のスペシャリスト 仕組み化コンサルタント の眞橋今日子が人生や組織をもっと快適へと加速させるお役立ち情報を発信中!

a pic of torii gate

メールマガジンを購読

この記事を読まれた方は以下の記事も読まれています

関連する投稿